錦帯橋(岩国市)

日本三奇橋の一つとして名高い錦帯橋は、延宝元年(1673年)岩国藩主吉川広嘉が現在の橋の原型となる木造橋を架けましたが直後に流失し,翌年再建され,1950年9月のキジア台風による洪水で流失するまでの 276年間その威容を保ちました。